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200万円を1ヶ月で吹っ飛ばした話 — 私のコロナショック大失敗談

熊谷 順司(熊谷@オプション投資家)
公開日
#株式投資#個人投資家#日経225オプション
// この記事の要点
  • 2020年のコロナショックで約1ヶ月に約200万円を失った筆者の失敗談
  • 当初はコール1枚売りで稼いでいたが、枚数を増やしプット売りにも拡大
  • ATMから大きく離れたプット売りが急落で損切りとなり、取り戻そうと傷を拡大
  • 取り返しを焦らない、裸売りは1枚まで等の4つのルールを自身に課した
  • 以後の大型ショックでも致命傷を避けられたとし、大損回避を優先する考え

記事の概要

2020年のコロナショックで、オプションのプット裸売りにより1ヶ月で約200万円を失った実体験を紹介。損失を取り戻そうとするリベンジトレードや、ロスカットを入れない危険性を振り返りながら、裸売りの枚数制限、損失限定戦略、即時ロスカットなど、オプション投資で大損を防ぐためのリスク管理ルールを解説します。

記事の全文は Substack・note で無料で読めます。

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